婚約指輪をヴァージンリングで

12月 23rd, 2013

婚約指輪はエンゲージリングといって、結婚の約束をしたときに、夫になる人が妻になる人に贈る指輪です。

最近はお互いに贈りあったり、女性が夫になる男性に送ったりすることもあります。

こうでなければならないという決まりはありませんが、ふたりが一生を共に生きていく結婚の約束をした記念に作るものであるというのは変わりありません。

婚約指輪にもさまざまなタイプのものがありますが、ふたりお揃いのものであったり、組み合わせるとひとつになるというようなものが多く、似ているけれども女性用のものにはダイヤなどの石が入っていて、男性のものはもう少しシンプルなものになっているものが多いです。

材質はさまざまですが、デザインもあまり派手ではない、普段からしていても職場などでも目立たないようなものがほとんどです。

人気のあるサービスとして、指輪の内側にお互いの名前やメッセージを刻んで、他にふたつとない指輪を作るサービスがあります。

また他にふたつとないといえば、ヴァージンリングで作った婚約指輪があります。

普通婚約指輪は、気に入ったもの選んだ後サイズ直しをします。

このサイズ直しをすることなく、その方の指にあったものを最初から作るのがヴァージンリングです。

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